
しょーゆ
こんにちは、しょーゆ(@jiyuwotsukuru)です。投資家の高橋ダンさんをフォローしています。

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- 投資の勉強がしたい、実際の投資の参考にしたい。
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しょーゆ
そんなあなたにお届けします。
もくじ
【今日の結論(私の理解)】
- 長期投資:特になし。
- 短期投資:特になし。

しょーゆ
この記事を読むことで以下のことがわかります。
- ダンさんの分析・意見・考え・おすすめが分かる。
- ダンさんをフォローして投資をしている人の運用状況を知れる。
【事実】

しょーゆ
この記事の信頼性
- 2020年3月以降、高橋ダンさんがYouTubeで投稿されるを全ての動画を視聴している。
- ダンさんのライオン戦略を取り入れ、5年以上実施している。
- 2019年3月から資産運用を実際に行なっている。
高橋ダンさん
ダンさんのYouTubeチャンネルはこちら:高橋ダン Dan Takahashi
ダンさんのPostPrimeアカウントはこちら:Dan Takahashi

今日の学びと気づき

しょーゆ
本日の分析メモ
- ウォール街の古い格言である「Sell in May(5月に売れ)」に従うべきではないという可能性が高い。
- 「5月に売る」格言は無視すべき理由は、過去10年間のデータを見ると、5月から10月にかけての期間は平均で6.9%上昇しており、この格言通りに動く必要はないと可能性が高い。
- 今週注目すべき3つのリスク
- イランの情勢は敏感な状況ですが、アナリストの予測では1ヶ月以内に収束する可能性が高い。
- 中央銀行の決定会合は日本(日銀)、アメリカ(FRB)、欧州(ECB)、イギリス(BOE)の決定会合が続きますが、大きな金利変更は予想されておらず、相場を動かす決定打にはならないと予測が多い。
- 米国ハイテク企業の決算は今週の最も重要な要素。Google、Microsoft、Amazon、Meta、Appleなどの巨大テック企業の決算が集中しており、市場への影響が予想される。
- AIと雇用市場の変化、AIの普及による労働市場の構造変化。現在、企業はAIを活用して人員を削減することで利益を増やし、株価を上昇させている。このような状況は今後も続き、従来の仕事が減少していく可能性がある。
- 今の相場戦略として「何もせず(do nothing)」が良い。
運用状況の記録
- 2026年4月28日:日本の個別株を取引。
- 2026年4月29日:日本の個別株を取引予定。
- 2026年4月12日:長期投資として米国債(TLT)、銅(COPX)を追加しませんでした。
- 2026年5月12日予定:長期投資として米国債(TLT)、銅(COPX)を追加予定
- 2026年7月12日予定:長期投資として米国債(TLT)、銅(COPX)を追加予定
(※これは私個人の運用記録であり、投資助言ではありません)
●長期積み立て投資:おすすめ比率(2025年7月3日時点)

- 株式・社債・不動産:30%〜40%。米国株10%、日本株15%、新興国株15%がおすすめ。
- 現金・国債:10%〜20%。米長期国債がおすすめ。
- コモディティ:30%~40%。コモディティに20%、暗号資産に20%がおすすめ。
●実際に資産運用&取引に利用しているサービス一覧
今日の教訓と宣言
- 現在はレンジ相場。
- 無理に大きなポジションは取らず、現金比率を意識しながら調整し、新NISAでの全世界株は継続
- 日本株についてはこれまでより少し慎重なスタンスで向き合う
- 今は「攻め」ではなく「待ち」。パニックが来るまでは無理に動かない。 現金は“次のチャンスのための武器”
- まとめ
リスク分散はやはり基本
自分にとって心地いい投資配分を見直すことが、自由の土台になる
これからも動画を学びのきっかけにしながら、習慣として記録を続けていきます。
👉 詳細はぜひご自身でもダンさんの動画をご覧ください:
買う時なのか?

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